国産仮想通貨めしこいんを紹介!特徴、将来性を解説!

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めしこいんとは?

めしこいんとは、児童虐待の撲滅を目的とした仮想通貨です。

  • 農業関連銘柄の小型株を中心に投資を行い、
  • 獲得利益の 50%を児童虐待の撲滅に取り組む団体への寄付に充て、
  • 残りの 50%をホルダーに配当として分配する

ことを活動内容としています。

配当はビットコインやカウンターパーティで行います。

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めしこいんは、株式のような特徴を持っていることがわかりますね。

基本情報

通貨名 めしこいん
通貨単位 MESC
公開日 2018年2月
最大発行枚数 100万枚(今後増える予定)
プロトコル CounterParty
公式サイト リンク
ディスコード リンク
ホワイトペーパー リンク

めしこいんのロードマップ

PHASE1
(~2018 年 4 月)

  • Indie Square の取引所で1MESC≒1円程度での販売
  • AirDrop などで発行数量の 30%程度を市場に放出。

PHASE2
(2018 年 4 月~2023 年 3 月)

  • 発行数を 1 億に増加
  • 換算レートを1 MESC=0.1 円とする
  • 既存ホルダーには 10000%の配当を実行
  • 子供を支援する団体への寄付をしたエビデンスを確認し、寄付額に応じて MESC を配布する「寄付Drop」を実施

PHASE3
(2023 年 4 月~)

  • 寄付プラットフォームの構築
  • NPO法人化

3つの特徴

株式のように配当が貰える

めしこいんは、株式のように保持しているだけで配当をもらうことができます。

ということは、めしこいんを長期で保持している人のほうが、配当を何度ももらうことができるので、利益をより多く得ることができます。

また、配当はビットコインやカウンターパーティで受け取れるので、配当をもらったらすぐに円に換金することもできます。

寄付Drop

めしこいんは他にはない寄付Dropというエアドロップを行っています。

これは、子供を支援する団体への寄付をしたエビデンス(証拠)を確認し、寄付額に応じてめしこいんを配布するというものです。

めしこいんの理念である児童虐待など子供たちを守る活動」にとてもマッチしたエアドロップですね。

今なら子育て支援くじを一枚でも購入すると2,000MESCを受け取れます!

投資実績を公開

農業団体に投資するって言ってるけど、本当なの?

こんな疑問を持っている人もいるかもしれません。

めしこいんでは、過去の投資実績をしっかり公開しています。

とんでもない利益が出ている!ということはありませんが、これからめしこいんトークンが盛り上がり、更に投資をすることができれば利益が増えていくでしょう。

購入法は?

めしこいんは2通りの買い方があります。

  1. ツイッター公式HPでメッセージを送って、運営から直接購入できます。
    Zaif、bitFlyer、CoinExchange.ioでMESCと交換することが出来ます。
  2. スマホアプリ「Indie Square」をインストールして、ホルダーから購入できます。

現在は1MESC=1円です。

まとめ

めしこいんは農業と子供を守る、国産仮想通貨ならではの特徴を持っています。

理念に共感した!という方は、ぜひ寄付Dropやめしこいん購入をして、めしこいんを手に入れてみましょう!

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